特大ズッキーニ

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    昨日届いたお野菜の中に、

    大きなズッキーニがありました。


    もう少し長ければ、

    野球のバットとして使えそうです。


    ちょっと大きめのキュウリと

    並べてみました・・・。

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    夏の強い日差しを浴びて、

    スクスクと大きく育ったのでしょう。


    昨日は野菜と一緒に、

    梅雨明けのお知らせもいただきました。


    そして夏の野菜たちは、

    切ってそのまま生で食べたり、

    さっと茹でて食べるものばかり。

    みずみずしさに溢れています。


    ワタシは、

    そんな夏野菜が大好きなことに

    気が付きました。


    夏に生まれたからでしょうか。


    そして、自分が生まれたこの季節が

    とっても好きなのは、

    最初に地球に足を踏み入れた時の感触が、

    忘れられないからでしょうか。



    夏のココロごはん

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      今週は、

      いいお天気が続きそうですね。

      蒸し暑い日本の夏・・・。


      そんな夏のエネルギーについてのお話や

      ちょいマク流ダイエットについて、

      7月25日(土) 13時〜16時

      「ココロごはん講座」にて

      お話させていただきます。


      詳しくは

      コチラ をご覧ください。

      captain 特製 ランチボックス&お茶付き です。

      ただいま、参加申し込み受け付け中☆


      昨年8月に始まった「ココロごはん講座」。

      一回目の晩夏の下降のエネルギーから

      今回の夏の活発なエネルギーまで、

      5つのエネルギーを

      5回にわたってお話させていただくココロごはん講座。

      その時季のエネルギーに沿ったランチ付きなので、

      身体と環境は一体であるという意味での

      食べるということの大切さを、

      みなさんと一緒に感じることもできます。


      毎日毎日忙しく

      時間に追われがちで、

      たくさんのストレスを抱えていらっしゃる方も

      多いかと思います。


      ほんの少しの時間ではありますが、

      ほっと一息つきながら

      食べることについて

      向き合ってみる時間・・・

      そんな「ココロごはん講座」です。


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      まろやかな三年番茶

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        やらなければならないことに、

        追われている時は・・・

        無性に塩気が欲しくなります。

        今はちょうど

        いろいろなコトが重なってきて、

        まさにその状態。

        甘い物より

        しょっぱいものを欲しています。

        味噌炒めを作っても、

        いつもより味噌味を強くして

        満足している感じです。

        身を引き締めて、

        やるべきコトに取りかかる・・・

        自分自身を

        より陽性に傾けているのかも。


        そんな時は、

        すっきりと粉の玄米茶を飲んで、

        クールダウンしてバランスを取ります。


        そして、

        ほっと一息する頃には、

        やっぱり

        三年番茶が恋しくなります。


        captain家のお気に入りは、

        向島園さん

        玄米茶(粉茶) と

        三年番茶。


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        玄米茶(粉茶)は、

        以前からいただいていました。


        そして、

        園主の和詞さんと知り合ったばかりの頃、

        『三年番茶作ってみています。』

        と聞いていた三年番茶。


        ・・・あれから3年が過ぎ、

        3年熟成させた三年番茶が

        出来上がったわけです。


        今まで

        いろいろな三年番茶を飲んできましたが、

        向島園さんの三年番茶のような

        まろやかでやさしい味に、

        出逢ったことはありません。


        本当に

        心からほっと落ち着ける、

        おいしい三年番茶です。

        3回冬を越したお茶は、

        カフェインもなく

        身体を温めやさしく包んでくれます。


        以前

        向島園さんに伺い、

        茶畑を見学させていただきました。


        間隔をあけて

        ゆったりのびのび育ったお茶の木たちは、

        優しさと逞しさを備え持っていました。


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        またぜひ

        向島園さんに伺って、

        お茶のアロマに包まれたいです。


        さぁ、もうひとふんばり!

        終わった後の、

        三年番茶を楽しみに♪



        納豆とねぎの玄米チャーハン

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          玄米ごはんと

          ねぎと

          納豆で、

          チャーハンを作りました。


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          暑くて

          もっちり玄米ごはんが、

          ちょっと重く感じる時には、

          ごま油で炒めた玄米チャーハンが、

          食欲をそそります。


          これで元気をつけて、

          暑さを吹き飛ばそう!と

          思っています☆


          オトナの階段

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            愛犬ハニーが、

            生後3ヶ月を迎え

            2回目のワクチンを済ませました。

            あと1週間ほどで、

            抗体ができたとみなされて

            いよいよリードを付けての

            お散歩デビューができます。


            ほんとに女の子?

            と疑ってしまうほどに、

            やんちゃ・・・あっ違った

            おてんばなハニー。

            度重なるいたずらに、

            目が離せません。


            一番初めに出逢った時は、

            片手に乗るほど小さかったのに、

            今は体重約2kg。

            両手で抱えても、

            重さを感じる体格へと成長しました。


            最初は、

            小さいわんちゃんがいいなぁ・・・と、

            好んでハニーを迎えたワタシ。

            でも一緒に暮らしているうちに、

            あまりに小さいと・・・

            『踏んじゃったらどうしよう?』

            『ぶつかってケガをしたらかわいそう。』

            『落ちて骨折したら大変!』

            という心配が募りました。


            今は、

            もう少し大きくなって

            存在感をアピールして、

            元気いっぱいに育って欲しい・・・

            そういう気持ちに変わりました。


            これからが一番の食べ盛り。

            みるみるうちに育って

            オトナの階段を上っていく姿を、

            楽しみながら

            見守っていきたいです。


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            トマトとズッキーニの全粒粉パスタ

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              今週届いたズッキーニとトマトを使って、

              パスタを作りました。


              エリンギの旨味と歯ごたえも

              アクセントになって。


              全粒粉のパスタは、

              つるつるとしていて

              噛めば噛むほど味があり。


              さっぱりとした

              おいしいパスタに

              仕上がりました〜。


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              夏にはぴったり♪ です。



              パーマカルチャーの島・タスマニア

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                最近買った雑誌に、

                オーストラリアのタスマニア州のことが載っていました。

                オーストラリアで最も小さく、

                唯一の島の州、タスマニア。

                面積は、北海道とほぼ同じくらい。

                そして、日本と同じように

                四季があります。

                りんごやハートのようにも見える

                逆三角形をしている島は、

                アップルアイランドとも呼ばれています。


                世界遺産を含む、

                大自然の豊かな島。


                タスマニアは、

                パーマカルチャーの発祥の場所でもあります。

                70年代、自然との共存を提唱したのが

                パーマカルチャー。

                人間にとっての恒久的持続可能な環境を

                作り出すためのデザイン体系。

                パーマカルチャーという言葉は、

                パーマネント(永久な) と、

                アグリカルチャー(農業) または

                カルチャー(文化) を

                組み合わせた造語です。

                単にエコロジカルでなく 

                より美しく、よりオシャレに

                暮らしをデザインするという考え方は、

                世界へと広がっています。


                今から3年前、

                友人が

                「一緒にアイルランドに行かない?」

                と誘ってくれました。

                レンタカーを借りる関係もあり、

                4人の仲間を探しているとのこと。

                OKの返事をしたのが、

                4人中の4番目だったワタシは、

                チケットのキャンセル待ちの

                最後に名を連ねてもらいました。

                GWを含む日程だったこともあり、

                なかなかエアーのチケットが

                取れません・・・。

                そんな中、

                最後に申し込んだワタシだけ、

                アイルランド行きのチケットが取れました。

                なぜかワタシだけ・・・。


                アイルランドの情報といえば、

                ギネスビール、

                エンヤ、

                アイリッシュコーヒー

                ぐらいだったワタシ。

                ひとりチケットがゲットできていると、

                ほかの3人を確保しやすいとのことで、

                ワタシのチケットを生かしたまま、

                ひたすらキャンセル待ちをしました。

                待ち続けている間に、

                どうしてもアイルランドに行きたくなってきました。

                ワタシだけチケットが取れたのは、

                絶対行った方がいいってことかも。

                ・・・しかし残念ながら、

                ほかの3人分のチケットは確保できず、

                ワタシのアイルランド行きのチケットは

                キャンセルとなりました。

                そして出発の日程のわずか2日前、

                アイルランドから変更になった行き先は、

                オーストラリアのタスマニアでした。


                アイルランド以上に予備知識のない場所、

                タスマニア。

                ガイドブックにも、ちょこっとしか載っていません。

                自然がいっぱいで、

                ワイルドな感じかな〜?

                そんな風に思いながら、

                旅に出ました。


                行きはケアンズ経由。

                オーストラリアに行くのは、

                初めてでした。

                オーストラリアは、

                手荷物の中に食べ物を入れたまま

                入国できないようで・・・。

                ケアンズで手荷物検査の時に、

                「食べ物持っていませんか?」

                と聞かれ、

                元気よく

                「はい!持ってませ〜ん。」

                と答えたわたしたち。

                でもなぜかワタシだけ呼ばれ・・・。

                「コレはなに?」

                ・・・映像に映っていた三角の物体は、

                紛れもなく食べ物〜おにぎり〜でした。

                いつも空の旅には、

                おにぎりを持参するワタシ。

                機内で食べそびれて、

                そのままカバンに入っていることを

                すっかり忘れていたのです。

                でも見逃してくださり、

                没収はされませんでした(笑)


                ケアンズからタスマニアに入ってしばらくは、

                あまりいいお天気に恵まれませんでしたが、

                のんびり旅を満喫しました。


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                ひたすら続く道。

                車は日本と同じ左側通行だったので、

                ワタシもたま〜に運転させてもらいました。


                残念ながら

                時季は終わっていましたが、

                ワイナリーにも立ち寄りました。

                葡萄畑が広がります。

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                旅の中盤からは、

                いいお天気に恵まれました。


                滝があったり、


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                砂丘に行ったり、


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                海岸のクリフ(岸壁)にも、

                足を運びました。


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                カフェも、

                自然を生かした素敵な作りでした。


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                こちらは、

                ベリーファームのカフェ。


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                お店の前には、

                畑が広がっています。

                その向こうには海、

                そして青い空。


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                動物たちにも会いました。


                これは、タスマニアンデビル。

                かわいいらしいデビルちゃんですが、

                口を開けると、凶暴な姿に変身してしまいます。


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                ゆったりくつろぐカンガルー。


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                そして、意外と大きいワラビーに

                腰が引けてしまっているワタシ・・・。


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                これらは、動物園での姿ですが、

                もちろん野生のものも

                多く生息しています。

                朝の散歩で、

                ワラビーを見掛けたこともありました。


                そしてなんと言っても、

                空気も水もおいしくて、

                それだからこそ

                食べ物も新鮮でおいしかったタスマニア。


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                今回目にした雑誌には、

                タスマニアの小さな村で

                若いご夫婦が始められたという

                「アグラリアン・キッチン」が紹介されていました。


                自宅で栽培するオーガニックの野菜、

                飼育するニワトリ、

                ブタなどを使って料理講習を行う施設だそうです。

                参加者は自ら野菜を収穫し、

                料理をします。


                タスマニアが育む健康な食材で、

                気持ちのいい時間を過ごす・・・

                これもパーマカルチャーのひとつ。


                予備知識のないまま、

                素晴らしさに圧倒され旅したタスマニア。

                またぜひ訪れてみたい場所です。


                幻想的な朝焼けに

                感動した日もありました・・・。


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                それから、

                縁がなく行くことのできなかった

                アイルランドにも、

                ちょっぴり想いを募らせています。



                カレーになに入れる?

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                  最近のcaptain家のカレーは、

                  具を重ね煮して作る、

                  野菜の甘さがたっぷり出たカレーです。


                  そして・・・

                  茹でた大豆や

                  ひよこ豆を入れたり、

                  今回のように

                  しめじと厚揚げを

                  入れてみたりしています。


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                  以前、『カレーに何入れる?』

                  という記事を見ました。


                  ネットの掲示板で、

                  カレーの具について と

                  隠し味について の

                  意見が交換されたという内容でした。


                  具については、

                  りんごはアリかナシか・・・。

                  りんごをすりおろして入れるのは、

                  アリだと思いますが、

                  具として角切りりんごが入っていたら、

                  じゃがいもと間違えて

                  あれ?って感じかもしれませんね〜。

                  酢豚にパイナップルが苦手な方には、

                  完全にアウトです・・・。

                  でも、フルーツカレーなるものも

                  あるそうで・・・。

                  いろいろな具へのチャレンジは、

                  その家庭の味みたいな感じで、

                  おもしろいかもしれません。


                  隠し味にについては、

                  焼き肉のたれ、

                  バター、

                  カレースパイスと配合が似ている漢方胃腸薬、

                  などがありました。

                  チョコレートやはちみつなども

                  よく聞きますね。


                  ただ・・・

                  まず基本を知っていないと

                  よいアレンジは難しい!

                  ともありました。

                  自分の味の軸がないのに

                  情報だけに引っ張られ、

                  真似するのは好ましくないとのこと。


                  自分の子ども時代のことを

                  思い出しました。

                  ワタシは、小学生の頃から

                  よく家の食事を作っていました。

                  父が病気で入退院を繰り返す中、

                  母がフルタイムで働くこととなり、

                  弟と一緒にお留守番。

                  台所奉行となったわけです。


                  カレーも作りました。

                  まだ父も健在だった頃、

                  初めて作ったカレーは

                  ルウの選択を誤ってしまったようで、

                  いつもの母のものより

                  だいぶ辛くなってしまっていました。

                  慌てたワタシは、

                  『辛い物を甘くするには・・・?』

                  の発想で、砂糖を加え・・・。

                  どんな味だったかは、

                  よく覚えていないのですが、

                  カレーとして食べられないほどの

                  不思議な食べ物に変化していました。

                  せっかく一生懸命作ったカレーが、

                  変な味になってしまい、

                  子どもながらに相当なショックを受けました。


                  その時のワタシには、

                  りんごをすりおろして入れる・・・とか、

                  はちみつを入れる・・・とか、

                  ケチャップを入れる・・・

                  などの経験値はなかったのです。

                  基本をよくわかっていなかったんですよね。


                  基本をしっかり頭に入れた上で、

                  上手にアレンジすることの大切さを

                  このカレーの苦い経験で

                  学んだように思います。



                  30日間 自給自足

                  0

                    有名ファストフード店の食事を

                    毎日毎回、しかもスーパーサイズで

                    食べ続けたら、

                    身体はどうなっていくのか?

                    を、身をもって体験した

                    アメリカのドキュメンタリー映画、

                    『スーパーサイズ・ミー』。

                    衝撃的でした。


                    その監督、

                    モーガン・スパーロックさんの

                    『30days』というDVDを見つけました。

                    いろいろなことを

                    二人組で

                    30日間試してみるというお話。


                    その中に、

                    「30日間 自給自足」

                    という回がありました。


                    都会暮らしの

                    30代の同僚の男女が、

                    エコ・コミュニティに30日間滞在。

                    果たして、どういう変化があるのか・・・

                    という内容でした。


                    そのコミュニティは、

                    電気も自家発電。

                    車の燃料も、

                    植物性油の廃油を使用。

                    シャワーのお湯も、

                    薪を燃やして沸かします。

                    糞尿も、肥料に変えます。

                    完全な循環型生活です。

                    もちろん野菜も

                    自分たちで育てています。


                    ・・・日本も、江戸時代は

                    素晴らしい循環型の暮らし

                    を送っていたのですよね。


                    このコミュニティでは、

                    家畜は飼っておらず、

                    みなさん完全なベジタリアン、ビーガンでした。


                    そんな中に、

                    ぽーんと入ったふたり。


                    女性の方は、

                    ボディ・ヘアケア製品の使用を禁止され、

                    (有害な化学物質が入っているため。)

                    かなりのストレスを感じていました。


                    男性は、とにかく

                    「肉!肉!」と

                    気が変になりそうな感じで

                    叫んでいました。

                    そして我慢の限界がきて・・・

                    彼は敷地内のうさぎをしとめ、

                    自分で調理し、食べてしまいました。


                    そのコミュニティの名前は、

                    【ダンシング・ラビット】。

                    そこにいるうさぎが、

                    まるで踊っているかのように

                    跳ねていることがあることから、

                    その名前が付けられたそうです。


                    そんなこともあり、

                    うさぎを食べているシーンには、

                    目を背けずにはいられませんでした。


                    それでも30日間、

                    共同生活を共にした後には、

                    ふたりの中に

                    エコに対する意識が、

                    芽生えていたようでした。


                    そして、たとえそれが手間がかかって

                    合理的ではなかったとしても、

                    地球にいいことをしていこう!

                    と取り組んでいる方たちには、

                    頭が下がる思いでした。


                    P7270111



                    有機じゃない?

                    0

                      最近は、

                      有機農産物の認定マークを

                      以前よりよく見掛けるようになりました。

                      多少ほかのものより値段が高くても、

                      安全を考えての

                      選択肢が増えたことを、

                      とても嬉しく感じていました。


                      ところが・・・

                      「有機」じゃないことを知りながら、

                      有機農産物認定をされ、

                      流通していた農産物があったという記事。

                      不適切な化学肥料を使ったものが、

                      有機農産物のマークを付けて

                      堂々と販売されていたことを知り、

                      愕然としました。


                      そんなことがあったら、

                      何を信じて

                      安全を取り入れていったらよいのでしょう。


                      ・・・自給自足しかないのかも。・・・


                      野菜を作ってみよう!と思っていた春、

                      畑を借りることができ、

                      しかも農作業を教えていただけるというプラン

                      に応募しましたが、

                      残念ながら応募者多数で、

                      参加することはできませんでした。

                      家の庭のほんの小さな場所で、

                      少し何か作ってみようかなぁ

                      とも思っていましたが、

                      いろいろなことが重なり、

                      まだ始めることができていません。


                      最近は、

                      自然農法や有機農業に、

                      関心を持つ方が増えているようです。

                      確かに自分で作れば、

                      自分の環境に合ったその時期のものを

                      食べることができます。

                      認定云々は関係なく、

                      安全は保証済みです。


                      ワタシは農産物を作った経験はありませんが、

                      有機・無農薬野菜の宅配をお願いしてから、

                      10年以上になります。

                      最初は、その時期のものを

                      全国から集めたセットを

                      いただいていました。

                      みかんの産地が移ってきたり、

                      地元ではなかなかお目にかかれない野菜・果物たち。

                      その頃は、めずらしいものに対して、

                      ちょっぴり贅沢感も感じていました。


                      今は、地元の農家の方に

                      旬のお野菜を宅配していただいています。


                      そして、自分の身体が感じたこと・・・。

                      それは、地元の旬をいただく方が、

                      ほっとするおいしさを味わえるという事実です。


                      安全と彩りや季節感だけを考えたら、

                      その時期の有機野菜を全国から集めた方が、

                      満足できるはず。


                      でも身体は、

                      地元の旬を感じている方が、

                      明らかに喜んでいます。


                      『身土不二』・・・

                      「身体と環境は、バラバラではなく一体である。」

                      そのことを、身をもって感じている

                      今日この頃です。


                      P8140035




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